今回はスズキの新型SUV、eビターラ(型式PB3AS・カラーコードFDC C26)にダイヤモンドコート施工を行いました。
新型車の場合でも、輸送や保管の過程で細かな汚れや軽微なダメージが付着していることがあるため、下地処理を行い塗装面を整えたうえで施工を進めています。
新車時に施工することで、塗装本来の状態を維持しやすくなります。
ダイヤモンドコート施工
ボディは洗浄後に下地処理を行い、塗装表面の状態を整えたうえでダイヤモンドコートを施工しました。
eビターラのようなSUVはボディサイズや形状の関係で汚れが付着しやすい部分もありますが、コーティングにより防汚性が向上し、日常のメンテナンス性も高まります。
また、塗装の艶が引き立つことで、ボディラインの立体感がより際立つ仕上がりになります。
新車コーティングのメリット
新車時にコーティングを施工することで、以下のメリットがあります。
・塗装の艶を長期間維持
・汚れの付着を軽減
・洗車の手間を軽減
・塗装の劣化を抑制
新車のコンディションを維持するうえで、早い段階での施工は効果的です。
仕上がり


ダイヤモンドコート施工により、塗装の艶と防汚性を向上させた状態で仕上げました。
新型車の質感を活かしながら、より良いコンディションへ整えています。
販売店様からのご相談も増えています
販売店様からのご相談も増えています。
納車前に整えておくことで、
お客様満足度の向上
印象の向上
安心してお引き渡しできる状態づくり
につながります。
新車・中古車問わず、納車前のコーティング施工にも対応しておりますので、お気軽にご相談ください。
同様の施工事例・関連サービス
ボディ保護・ガラスコーティング施工はこちら
→ カーコーティング施工事例一覧を見る
施工事例・メーカー別まとめ
車種・メーカー別の施工実績はこちら
→ メーカー別施工事例一覧を見る